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令和8年度 とかちビジネスチャレンジ補助⾦(アーリーステージ・グロースステージ)
令和8年度 とかちビジネスチャレンジ補助⾦(アーリーステージ・グロースステージ)
登録機関:北海道更新日:2026年03月25日掲載終了予定日:2026年04月23日
目的
当補助⾦は、地域事業者の⾃律的な成⻑や、ものづくり産業の活性化を⽀援し、⼗勝の持続的な経済成⻑を促進することを⽬的に実施します。⼗勝地域で起業創業する⽅や中⼩企業が取り組む新市場の開拓や、競争⼒・⽣産⼒向上に資する「ものづくり」、事業拡⼤などの幅広い取り組みを⽀援します。 ▼受付について 仮申請期間:令和8年4⽉2⽇(⽊)から4⽉23⽇(⽊)まで(本申請には、事前の仮申請が必須となります。) 受付期間:令和8年4⽉2⽇(⽊)から5⽉8⽇(⾦)17時まで(必着) 事前相談期間:令和8年4⽉2⽇(⽊)から4⽉28⽇(⽕)まで支援内容
▼補助対象事業 本事業に申請する際には、以下のいずれか1つの区分で申請してください。 ① 新規事業の開始・実装に関する取組み (例︓新規事業の開始・実装に係る経費⽀出 等) ② 実施事業の競争⼒・⽣産性向上に資する新たな取組み (例︓⽣産ラインの改良、既存商品・サービスのリニューアル、ブランディング再構築等) ③ 実施事業の拡⼤・成⻑(販路開拓等)に資する取組み (例︓商品・サービスのPR・営業、展⽰会出展、デザイン開発・改良 等) ▼補助対象経費 原材料費、冶具・⼯具費、機械装置等購⼊費、旅費交通費、印刷製本費、通信運搬費、資料購⼊費、使⽤料、賃借料、消耗品費、参加費負担⾦、広告宣伝費、出展料、出展装飾費、専⾨家謝⾦、専⾨家招聘旅費交通費、外注費(委託費)、知的財産権取得費、⼈件費(※但し、経営者・役員報酬・既存従業員に係る給与等を除く)、その他事業推進に特に必要と認められる費⽤支援規模
▼補助額 【A】アーリーステージ 補助率:3/4 上限額:300万円 【B】グロースステージ 補助率:2/3 上限額:400万円 ▼採択予定件数 全体で6件程度(予算の範囲内)募集期間
2026年4月2日から2026年4月23日まで対象者の詳細
▼ステージ別事項 【A】アーリーステージ ① 令和3年(2021年)1⽉1⽇以降に法⼈を設⽴した事業者または開業届を提出した個⼈事業主 ② 本補助⾦の事業実施期間中に、法⼈設⽴登記を予定する事業者、もしくは開業届を提出予定の個⼈事業主 (※法⼈登記、もしくは開業届を提出できなければ補助⾦の交付が取り消されます) 【B】グロースステージ ・令和2年(2020年)12⽉31⽇以前に法⼈を設⽴した事業者または開業届を提出した個⼈事業主 ▼各ステージ共通事項 ・主たる事業所が⽇本国内にあること(※⼗勝管外に主たる事業所を有する事業者も対象となります)。 ・中⼩企業基本法に基づく資本⾦(または、出資総額)、従業者を基準とした中規模以下の事業者または従業者を基準とした⼩規模以下の企業、個⼈事業主等であること。または、本補助⾦の事業実施期間中に、法⼈設⽴登記を予定している事業者、もしくは開業届を提出予定の事業者。 ※⼤規模企業等が1社で50%以上を出資している企業、または複数の⼤規模企業等が合計で50%以上を出資している企業は対象外とします。 ・1期以上の決算書類(個⼈事業主の場合は1年[12か⽉分]確定申告書)を提出できること。ただし、起業後まだ決算期を迎えていない者、もしくはこれから起業する者は「事業計画書」及び「収⽀計画」を提出できること。 ・申請者(企業等)が反社会勢⼒に関与・協⼒していないこと。 ・布教活動・宗教活動・政治活動を⽬的とする事業でないこと。 ・ネットワークビジネス、ねずみ講、マルチ商法などにあたる事業でないこと。 ・過去に当財団の助成事業に採択された事業者についても応募は可能ですが、過去の採択事業の成果に対し、今回の申請事業で更なる発展性がある事が求められます。前回到達したステージから今回はどう発展させ、どんな成果に結びつけるのかが審査されます。 ・⼗勝管外に主たる事業所を有する事業者については、以下の項⽬のいずれか1つ以上に該当する事業計画であることが必要となります。 - ⼗勝を拠点として事業を起こす事業内容である - ⼗勝に深く関わる事業内容である - ⼗勝の地域資源を利⽤した事業内容である - ⼗勝管内の事業者との事業連携を⾏う事業内容である - ⼗勝の地域特性を活かした事業内容であ対象地域
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